市民と民主党の政策形成プロジェクト

044個人の価値観が多様化し行政の一元的な判断に基づいた公益では、市民社会のニーズには対応しきれなくなっています。しかも、法律や予算は「新しい公共の担い手」が利用しやすいものではありません。民主党は、新しい公共の担い手と協同し、新たな制度や政策をつくるためにプロジェクトを立ち上げ、定期的な意見交換を行っていきます。

昨日、その第1回目である「『新しい公共』づくりをめざした市民と民主党いの政策形成プロジェクト」が開かれNPOを巡る制度・税制のあり方について意見交換を行いました。