党の名前が変わっても、政治姿勢は変わらない

小田原結党大会には、以前から予定していた神奈川ネットワーク運動の皆さんと湘南地域5駅で街頭活動を行なったので参加しませんでした。街頭では民主党の支援者からも、新党への期待と不安の声の両方の声がありました。
帰宅後、大会の様子は民進党のHPから視聴し、来賓の脳科学者茂木健一郎さんやSEALDsの奥田愛基さんの率直な言葉は示唆に富み、大変勇気づけられました。また、社会経済学者の大沢真理さんはアベノミクスは日本を外国に売るアベコベミクスと喝破し、安倍政治をストップさせる役割を期待すると激励して下さってました。

所属する党の名前が変わろうと、いのちと平和を基本とする私の政治姿勢に変わりはありません。党綱領も大きな違和感はなく、共感できるものとなっていると思う。決戦までの残り時間は短い、準備に全力を尽くすのみです。